地産地消・自然素材、防災・シックハウス対策、後ずさりしながら進化する建築。それらを建築設計を通じて東京・高知で学んだ一級建築士のひとり言。


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タグホイヤー復活

ホイヤーのダイバーズウォッチがメーカーから電池交換されてもどってきました
今回も精度点検等をして分解修理は必要なかったようです
もう13年以上使っていて一度もオーバーホールはしていません
後から買ったカシオのGショックは海中でも使っているとすぐにラバー(樹脂)部分が
ぼろぼろになってしまいました
小傷はついてもやはりステンレススチールは堅牢だ
まあホイヤーの方は突然雨に会うか水道水につけて水洗いする程度・・・
生産中止になった工業製品は交換部品のストックが無くなるとメーカー修理は
不能になるわけですがパテックフィリップなどはメーカーが永久に修理を保証している
ただしロレックスを買い替えた方が維持費はかからないのかもしれない
日本ではグランドセイコーやザ・シチズンが耐久性に力をいれており
こちらもお値段はそれなりにグローバル
欧州は住宅寿命も日本より格段に長くよいものを大事に使い続ける文化があるので
交換部品が供給され続けることを期待してしまう
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by onlyonea | 2012-05-24 22:18 | Comments(0)