地産地消・自然素材、防災・シックハウス対策、後ずさりしながら進化する建築。それらを建築設計を通じて東京・高知で学んだ一級建築士のひとり言。


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湯たんぽの使い方

最近寒さが厳しくなり湯たんぽの温かさが6時間位しかもたなくなってきました
逆に表面温度が徐々に下がっていく方がやけど防止にはよいのかもしれない
なかなか快適なのでまた湯たんぽのお話です
ふとんの中に寝る前にいれて温める使い方もあり足元部分を温めるのがお勧めです
ただし寝るときに表面温度が十分下がっていなければ
低温やけど防止のためふとんから出す必要あり
要は熱源としては微力なので何かで覆って空間を仕切る必要があるということ
部屋全体を温めるとより多くのエネルギーが必要になるわけだと納得
a0100318_20552631.jpg

ひざ掛けの足元に置く場合は汚れるのでこんな風にビニル袋で包みます
少しでも違和感を感じた場合は低温やけど防止のため直接触れない方がよい
湯たんぽの容量はやかんで一度にお湯が沸かせる2リットル程度が最適
基本的にお湯は満タンにする必要があるので
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by onlyonea | 2012-01-20 09:19 | Comments(0)