地産地消・自然素材、防災・シックハウス対策、後ずさりしながら進化する建築。それらを建築設計を通じて東京・高知で学んだ一級建築士のひとり言。


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湯たんぽのススメ

最近 高知市内の気温は10度前後
湯たんぽの温かさは半日位もつようです
a0100318_11123978.jpg

昨年末景品で膝かけをもらいました
イスに座った状態で湯たんぽを足元に置きその上に
膝かけを掛けると電気いらずのこたつになるとたまたま発見
局所的な床暖房ともいえるだろう
もちろん衣服等は重ね着した状態です(屋外仕様)
靴下の下に敷く場合は湯たんぽのカバーをビニル袋で包み
厚手の靴下などをはく方がよいでしょう

暖房して暑くなるよりは快適なので
暖房時間を減らして省エネしたい方はぜひ試してみてはいかがでしょうか
湯たんぽのカバーは低温やけど防止や保温効果があるので吟味して
キャップをしっかりしめ熱湯による火傷にはくれぐれもご注意を!

※以上はスーパーで購入したほんやら堂の合成樹脂湯たんぽを使用したお話です
金属湯たんぽ等は表面温度が高くなりすぎる恐れがあります
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by onlyonea | 2012-01-09 11:19 | Comments(0)